IG証券

【米国株.comへようこそ!】
ランキング・データの最終更新日は、2022年8月07日です。
個別銘柄の業績・株価比較チャート(米国株.com式)の最終更新日は、2022年8月06日です。
ETFの紹介 コラム

FANGプラス(FANG+)指数に投資するには?

FANGプラス(FANG+)指数とは


インターコンチネンタル取引所(ICE):FANGプラスのWebサイト

FANGプラス指数とは、米国のIT(情報技術)分野の「FANG」4社(フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、アルファベット)と、追加のIT・ハイテク6社(アップル、テスラ、エヌビディア、ツイッター、アリババ、バイドゥ)の合計10社で構成される指数で、2017年11月、米インターコンチネンタル取引所(ICE)が「FANGプラス指数先物」を上場し、取引が開始されました。

目次に戻る

FANGプラス指数のパフォーマンス

FANGプラス指数のパフォーマンスを、2020年年初から相対比較すると、以下の通りです。
青がFANGプラス、赤がダウ平均、オレンジがS&P500、緑がナスダック100です。
(クリックで拡大できます。)

目次に戻る

FANGプラス(FANG+)指数のCFD

日系証券では唯一「IG証券」が、FANGプラス指数のCFDを取り扱っています。
CFDですので、売りから入ることで下落相場でも利益を狙うことが可能でし、レバレッジ(10倍)も効かせることができるのでオススメです。

詳しくは、以下のIG証券のサイトをご覧になってください↓

IG証券


目次に戻る

FANGプラス(FANG+)指数のETN

FANGプラス(FANG+)指数のETNとして、MicroSectorsがレバレッジとインバースの有無の組み合わせで、合計6つのETFを出しています。(「ETN」は「ETF」と違って裏付け資産のリスクが無い一方で、発行体の信用リスクがあるので、大手金融機関だけが発行するものです。)

MicroSectorsのFANG+ ETNのWebサイトは、こちらです。

目次に戻る


【(オススメ)グローバル投資戦略で最適な金融商品を選べる「IG証券」】IG証券
IG証券のメリット
日系証券の中で唯一、株価指数CFD・商品CFDの最小ロット「0.1」(これから株価指数CFD・商品CFD取引を始める場合、最小ロット「1」ではなく、最小ロット「0.1」をおすすめします。)
・日系証券の中で最も多い株価指数CFD・商品CFDの品揃え。グローバル分散投資に最適
・米国株価指数は、ダウ30、S&P500、ナスダック100、ラッセル2000、VIX指数、FANG指数(ラッセル2000を取引できるのは、日系証券ではIG証券とOANDAのみ)
・日系証券の中で唯一、24時間取引可能(いつでも決済取引が可能)
・世界の株価指数CFD:約40銘柄、株式CFD(米国株、米国ETF、欧州株、中国株、日本株等):約12,000銘柄、FX通貨ペア:101銘柄、金、原油、銅、コーンなど商品CFD:約70銘柄
・レバレッジあり、売りからも可能(信用取引と同様のトレード可能)
・リーズナブルな手数料・1株数百円~数千円から
・バイナリーオプション、ノックアウト・オプション
・ロンドン取引所上場、世界23万人以上が利用、CFD世界No1
・学習コンテンツ充実、新規口座開設キャンペーン(5万円キャッシュバック)
参考記事はこちら「株価指数CFD・商品CFDの取引は、どの証券会社を選ぶべきか?【徹底比較・2022年版】」
【(オススメ)最強のチャート分析ツールTradingView。活用方法は無限大!】

【(オススメ)グローバル分散投資に最適な江守氏のメルマガ。ヘッジファンドのノウハウを学んで投資スキルを高めよう!】

スポンサーリンク
米国株投資ガイド『米国株.com』
タイトルとURLをコピーしました