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ランキングと個別銘柄チャートの最終更新日は、2022年12月25日です。
ETFの紹介 コラム

FANGプラス(FANG+)指数に投資するには?

FANGプラス(FANG+)指数とは


インターコンチネンタル取引所(ICE):FANGプラスのWebサイト

FANGプラス指数とは、米国のIT(情報技術)分野の「FANG」4社(フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、アルファベット)と、追加のIT・ハイテク6社(アップル、テスラ、エヌビディア、ツイッター、アリババ、バイドゥ)の合計10社で構成される指数で、2017年11月、米インターコンチネンタル取引所(ICE)が「FANGプラス指数先物」を上場し、取引が開始されました。

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FANGプラス指数のパフォーマンス

FANGプラス指数のパフォーマンスを、2020年年初から相対比較すると、以下の通りです。
青がFANGプラス、赤がダウ平均、オレンジがS&P500、緑がナスダック100です。
(クリックで拡大できます。)

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FANGプラス(FANG+)指数のCFD

日系証券では唯一「IG証券」が、FANGプラス指数のCFDを取り扱っています。
CFDですので、売りから入ることで下落相場でも利益を狙うことが可能でし、レバレッジ(10倍)も効かせることができるのでオススメです。

詳しくは、以下のIG証券のサイトをご覧になってください↓

IG証券


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FANGプラス(FANG+)指数のETN

FANGプラス(FANG+)指数のETNとして、MicroSectorsがレバレッジとインバースの有無の組み合わせで、合計6つのETFを出しています。(「ETN」は「ETF」と違って裏付け資産のリスクが無い一方で、発行体の信用リスクがあるので、大手金融機関だけが発行するものです。)

MicroSectorsのFANG+ ETNのWebサイトは、こちらです。

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IG証券のメリット
日系証券の中で唯一、株価指数CFD・商品CFDの最小ロット「0.1」(これから株価指数CFD・商品CFD取引を始める場合、最小ロット「1」ではなく、最小ロット「0.1」をおすすめします。)
・日系証券の中で最も多い株価指数CFD・商品CFDの品揃え。グローバル分散投資に最適
・米国株価指数は、ダウ30、S&P500、ナスダック100、ラッセル2000、VIX指数、FANG指数(ラッセル2000を取引できるのは、日系証券ではIG証券とOANDAのみ)
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参考記事はこちら「株価指数CFD・商品CFDの取引は、どの証券会社を選ぶべきか?【徹底比較・2022年版】」
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