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コラム

グローバル投資のススメ(投資スタイル別)


今回は、グローバル投資のススメとして、投資スタイル別におすすめをまとめておきたいと思います。

国内投資スタイル


投資を始める場合、まずは日本株から始められる方がほとんどだと思いますね。
まずは日本株の特徴について、以下の記事をご覧いただければと思います。
日本株が米国株に勝てない理由
なぜ日本株は米国株に勝てないのか 下のチャートは、日経平均株価指数と、米国S&P500株価指数を、1985年からの長期で相対比較したものです。 ご存じのように、日経平均の史上最高値は、1989年12月の38,915円です。30年...

グローバル投資スタイル1(日本株・米国株)

このスタイルは、日本株だけでなく、米国株を追加で投資対象にしているケースです。
日本株と同じ国内のネット証券(SBI、楽天、マネックスなど)を使って、米国株に投資されている方が大半だと思います。

この場合、ETFについては、日本の金融庁に届け出ている主要な運用会社に限定されるので、米国ETFの主要銘柄だけが投資対象になります。

中には、非居住者OKの米国内証券会社(Firstradeなど)に口座を開設して投資されている方もいらっしゃると思います(上のタイプ2-1)。この場合は税金の申告や、英語でのやり取りに抵抗がない方のみです。この場合はETFについても、米国のすべてのETFに投資が可能ですね。

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グローバル投資スタイル2(日本株・米国株・FX)

このスタイルは、日本株米国株に加えて、FX(外国為替証拠金取引)を投資対象にしているケースです。

FXに抵抗がある方は多いと思いますが、米国株投資とFXトレードは、投資情報の収集やトレードスキル向上について相乗効果がきわめて高いので、非常におすすめです。FXでは、基本の手動トレードだけでなく、MT4と呼ばれる無料ソフトによる自動売買が世界的に普及していますので、これもぜひトライ頂きたいと思います。

 

FXの基本トレードでは、国内の大手FX会社として、DMMなどをオススメします
DMM FX

FXの自動売買では、国内の大手FX会社として、MT4自動売買の最大取り扱い高のOANDAがダントツでおススメです↓
OANDA Japan

 

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グローバル投資スタイル3(日本株・米国株・FX・株価指数・商品)

このスタイルは、日本株米国株FXに加えて、世界の主要各国の株価指数や、原油・金などの商品(コモディティ)を投資対象にしているケースです。

当サイト米国株.comが最もオススメしているのが、このスタイルです。世界中の金融商品にグローバルに投資することで、投資情報の収集やトレードスキルだけでなく、国際的な視野や新たな知見を得ることができ、生活が豊かになると思います。
ここで最もオススメの国内証券会社は、ダントツで「IG証券です。CFD世界ナンバー1のIG証券では、米国を含む海外ETF、世界約40の株価指数、約70の商品、及び100以上の通貨(FX)に投資が可能です。↓

IG証券

 

なお、上の図のタイプ4-1の方は、海外FX会社を使うケースです。税金が手間ですが、レバレッジは高いです。
このケースをトライしたい場合は、キャッシュバックと呼ばれる業者(日系ではTariTaliがおすすめ)で詳細をご覧ください。

以上、ご参考になれば幸いです。

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IG証券のメリット
日系証券の中で唯一、株価指数CFD・商品CFDの最小ロット「0.1」(これから株価指数CFD・商品CFD取引を始める場合、最小ロット「1」ではなく、最小ロット「0.1」をおすすめします。)
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・米国株価指数は、ダウ30、S&P500、ナスダック100、ラッセル2000、VIX指数、FANG指数(ラッセル2000を取引できるのは、日系証券ではIG証券とOANDAのみ)
・日系証券の中で唯一、24時間取引可能(いつでも決済取引が可能)
・世界の株価指数CFD:約40銘柄、株式CFD(米国株、米国ETF、欧州株、中国株、日本株等):約12,000銘柄、FX通貨ペア:101銘柄、金、原油、銅、コーンなど商品CFD:約70銘柄
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参考記事はこちら「株価指数CFD・商品CFDの取引は、どの証券会社を選ぶべきか?【徹底比較・2022年版】」
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