IG証券

【米国株.comへようこそ!】
ランキング・データ、および個別銘柄の業績・株価比較チャートの最終更新日は、2022年9月25日です。
個別銘柄の紹介

銘柄解説 SFIX:Stitch Fix, Inc.(スティッチフィックス)

スティッチフィックスは、サブスクリプション型のEコマース・アパレル会社です。ユーザーは月額20ドルを支払うことで、毎月5種類の洋服などのアイテムが届きます。気に入ったものだけキープして、要らないものは数日以内に無料で返送します。
当社が市場で注目されている点は、AIやビッグデータをフルに活用している点です。おすすめの洋服、物流システムの最適化、今後流行する洋服の予測と仕入れ、カスタマーサービス、顧客に送付した洋服が受け入れられたのかを学習し次回はより気に入ると思われるものを送付、似たプロファイルの人に対してある人が気に入ったものを送付する、などです。
同社は2011年にハーバードビジネススクール在学中の2人が創業し、2017年に上場しました。創業者の1人であるCEOのカトリーナ・レイク氏は、女性最年少でナスダックに上場したCEOとして有名です。従業員は多岐の世代にわたり、ほとんどが自宅や倉庫で働いており、ほぼすべての作業がモバイル環境で行われています。
直近の決算発表後の株価の推移は、下の通りです。
なお、同社は中小型グロースのETFの上位銘柄に含まれています(別記事をご参照ください)。
スティッチフィックス(女性最年少CEOでナスダック上場)の業績が本格上昇か?
スティッチフィックスが好決算を受けて急騰 スティッチフィックスが昨日、好決算(第3四半期)を受けて、△14.08%の急騰でした。 下の通り、2021年1月27日の高値から、成長株の調整相場のなかで、約3分の1まで下落した後の、今回の好決...

 



業績・株価比較チャート(米国株.com式)
四半期ごとの売上高・当期利益(および1株当たり当期利益)の推移を、日足チャートと対比させています。
(クリックで拡大できます)最終更新日:2022年09月25日

Wikipedia(日本語)
na


【(オススメ)グローバル投資戦略で最適な金融商品を選べる「IG証券」】IG証券
IG証券のメリット
日系証券の中で唯一、株価指数CFD・商品CFDの最小ロット「0.1」(これから株価指数CFD・商品CFD取引を始める場合、最小ロット「1」ではなく、最小ロット「0.1」をおすすめします。)
・日系証券の中で最も多い株価指数CFD・商品CFDの品揃え。グローバル分散投資に最適
・米国株価指数は、ダウ30、S&P500、ナスダック100、ラッセル2000、VIX指数、FANG指数(ラッセル2000を取引できるのは、日系証券ではIG証券とOANDAのみ)
・日系証券の中で唯一、24時間取引可能(いつでも決済取引が可能)
・世界の株価指数CFD:約40銘柄、株式CFD(米国株、米国ETF、欧州株、中国株、日本株等):約12,000銘柄、FX通貨ペア:101銘柄、金、原油、銅、コーンなど商品CFD:約70銘柄
・レバレッジあり、売りからも可能(信用取引と同様のトレード可能)
・リーズナブルな手数料・1株数百円~数千円から
・バイナリーオプション、ノックアウト・オプション
・ロンドン取引所上場、世界23万人以上が利用、CFD世界No1
・学習コンテンツ充実、新規口座開設キャンペーン(5万円キャッシュバック)
参考記事はこちら「株価指数CFD・商品CFDの取引は、どの証券会社を選ぶべきか?【徹底比較・2022年版】」
【(オススメ)最強のチャート分析ツールTradingView。活用方法は無限大!】

【(オススメ)グローバル分散投資に最適な江守氏のメルマガ。ヘッジファンドのノウハウを学んで投資スキルを高めよう!】

スポンサーリンク
米国株投資ガイド『米国株.com』
タイトルとURLをコピーしました