IG証券

【米国株.comへようこそ!】
ランキング・データの最終更新日は、2022年8月07日です。
個別銘柄の業績・株価比較チャート(米国株.com式)の最終更新日は、2022年8月06日です。
ETFの紹介 コラム

Ark Invest、宇宙探査関連の新ETF「ARKX」を準備中!

Barron’sの2021年1月14日の記事によると;
「破壊的イノベーション」への投資で2020年最も注目を集めたファンド運用会社のARK Invest(CEO:Cathie Wood氏)は、新たに、宇宙探査ビジネス関連のETFの申請書類を、今週水曜に当局SECに提出したそうです。

引用元は、Barron’sのこちらの記事です↓
ARK’s Cathie Wood Is Launching a Space ETF. The Sector Is Soaring.

このETFのティッカーシンボルは、「ARKX」だそうです。

ちなみにイーロンマスクの宇宙事業の会社は、通称「SpaceX」ですね。

ARKXは、宇宙探査とイノベーションを手掛ける企業に投資します。具体的には、軌道航空宇宙(orbital aerospace)、軌道下航空宇宙(suborbital aerospace)、実現技術(enabling technologies)、および航空宇宙受益者( aerospace beneficiary)の4つのカテゴリの企業が含まれます。

また、ARKXの申請書類には、「宇宙探査ビジネスは、巨大な成長の可能性はあるけれども、現時点では利益を上げること以前に収益を生み出すにはほど遠く、将来革新的な技術が収益を生み出すという保証はない。」と記述されています。

 

ARKXの関連銘柄として、
VirginGalactic Holdings(SPCE)
MaxarTechnologies(MAXR)
New Providence Acquisition(NPA)
Stable Road Acquisition(SRAC)
が挙げられています。

また宇宙探査関連のETFとして、以下の銘柄が紹介されています。
Procure Space ETF(UFO)
SPDR S&P Kensho Final Frontiers ETF(ROKT)


【(オススメ)グローバル投資戦略で最適な金融商品を選べる「IG証券」】IG証券
IG証券のメリット
日系証券の中で唯一、株価指数CFD・商品CFDの最小ロット「0.1」(これから株価指数CFD・商品CFD取引を始める場合、最小ロット「1」ではなく、最小ロット「0.1」をおすすめします。)
・日系証券の中で最も多い株価指数CFD・商品CFDの品揃え。グローバル分散投資に最適
・米国株価指数は、ダウ30、S&P500、ナスダック100、ラッセル2000、VIX指数、FANG指数(ラッセル2000を取引できるのは、日系証券ではIG証券とOANDAのみ)
・日系証券の中で唯一、24時間取引可能(いつでも決済取引が可能)
・世界の株価指数CFD:約40銘柄、株式CFD(米国株、米国ETF、欧州株、中国株、日本株等):約12,000銘柄、FX通貨ペア:101銘柄、金、原油、銅、コーンなど商品CFD:約70銘柄
・レバレッジあり、売りからも可能(信用取引と同様のトレード可能)
・リーズナブルな手数料・1株数百円~数千円から
・バイナリーオプション、ノックアウト・オプション
・ロンドン取引所上場、世界23万人以上が利用、CFD世界No1
・学習コンテンツ充実、新規口座開設キャンペーン(5万円キャッシュバック)
参考記事はこちら「株価指数CFD・商品CFDの取引は、どの証券会社を選ぶべきか?【徹底比較・2022年版】」
【(オススメ)最強のチャート分析ツールTradingView。活用方法は無限大!】

【(オススメ)グローバル分散投資に最適な江守氏のメルマガ。ヘッジファンドのノウハウを学んで投資スキルを高めよう!】

スポンサーリンク
米国株投資ガイド『米国株.com』
タイトルとURLをコピーしました