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銘柄解説 EPAM:EPAM Systems, Inc.(EPAMシステムズ)

ペンシルベニア州ニュータウンに本社を置くEPAMシステムズは、1993年に、ベラルーシ出身のArkadiy Dobkin氏・Leo Lozner氏が米国とベラルーシ州ミンスクで立ち上げた、デジタルトランスフォーメーション(DX)を強みとするIT企業で、2012年にNYSEに上場、東欧にオフショア開発拠点を有する大手ITベンダーの1社です。
同社は、金融、小売、製造、旅行・ホスピタリティ、自動車、ライフサイエンス、エネルギー、保険などのさまざまな産業に対し、ソフトウェア開発・エンジニアリングとITコンサルティングサービスを提供しています。
同社は、2013年以降、フォーブスによる「急成長中のパブリックテクノロジー企業25社」に毎年掲載されているテック企業4社のうちの1社で、2019年と2020年にはフォーチュンの「最も急成長している企業100社」でトップITサービス企業としてランク付けされています。
ウクライナ危機が直撃のS&P500構成企業「EPAMシステムズ」
EPAMシステムズ、1日で▼45.6% この銘柄、ウクライナ危機の影響が最も大きい米国株ではないでしょうか。 昨日2月28日引け時点の、EPAMシステムズの日足チャートを載せておきます。1日で▼45.6%...

 

業績・株価比較チャート(米国株.com式)
四半期ごとの売上高・当期利益(および1株当たり当期利益)の推移を、日足チャートと対比させています。
(クリックで拡大できます)最終更新日:2022年06月25日


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