IG証券
個別銘柄の紹介

銘柄解説 SE:Sea Ltd.(シー)

2020年、大型株で上昇率が世界第1位と言われているのは、テスラでもなく、GAFAMでもなく、「東南アジアのテンセント」と呼ばれるシンガポールの会社シー(Sea Ltd.)です。同社は2017年にシンガポール証券取引所に上場する代わりに、ニューヨーク証券取引所に上場、米国での東南アジア企業による最大 IPO とされました。傘下に電子商取引プラットフォームの「Shopee(ショッピー)」、ゲーム・eスポーツプラットフォーム・eコマースおよびデジタルファイナンス事業を行う「Garena(ガレナ)」を有しています。同社の株式の22.9%は、中国テンセントが保有しています。
上場後一度も黒字を計上していませんが、株価はテンバガーとなっています。

 


業績・株価比較チャート(米国株.com式)
四半期ごとの売上高・当期利益(および1株当たり当期利益)の推移を、日足チャートと対比させています。
(クリックで拡大できます)最終更新日:2021年7月31日

(オススメ)江守哲のリアルトレーディング・ストラテジー独自の「グローバルマクロ戦略」に基づいた運用の過程、分析を日本の投資家にお届けいたします。 | GogoJungle
独自の「グローバルマクロ戦略」に基づいた運用の過程、分析を日本の投資家にお届けいたします。

【(オススメ)グローバル投資戦略で最適な金融商品を選べる「IG証券」】IG証券
IG証券のメリット
・米国株の取扱銘柄数:約4,000銘柄(ほぼ全銘柄)
・米国株のレバレッジ5倍、売りからも可能(信用取引と同様のトレード可能)
・リーズナブルな手数料・1株数百円~数千円から
・米国株、米国ETF、欧州株、中国株、日本株等のCFD:約12,000銘柄
・世界の主要株価指数CFD(ラッセル2000、GAFAM+指数、VIX指数を含む):約40銘柄
・金、原油、銅、コーンなど商品CFD:約70銘柄、通貨(FX):約100通貨ペア
・ARKK・ARKQなどのARKのETF(CFD)を取り扱う国内証券はここだけ
・バイナリーオプション、ノックアウト・オプション
・ロンドン取引所上場、世界23万人以上が利用、CFD世界No1
・学習コンテンツ充実、新規口座開設キャンペーン(5万円キャッシュバック)
スポンサーリンク
米国株投資ガイド『米国株.com』
タイトルとURLをコピーしました